
人狼文化祭2017開催によせて
はじめまして。
人狼文化祭企画局のfooと申します。
人狼文化祭は、今回で第4回目の開催を迎えることができました。
『この日、大阪は人狼の聖地となる。』
今回の人狼文化祭は大仰なキャッチコピーを冠しての企画スタートとなり、その看板を背負ってここでご挨拶させていただくことは恐縮です。ですがこのコピーは誇張ではないと自負しています。
人狼ゲーム、とりわけ対面での人狼ゲームにおいてプレイヤー人口の増加やプレイできる環境が増加していることからも明らかであるように、人狼の人気は間違いなく加速度を増しています。
そのような背景の中、『人狼文化祭』は昨年400人もの人狼プレイヤー、20団体を超える人狼会に集まっていただけました。『人狼文化祭』を今年もより大きく開催できたなら、そのときは『人狼の聖地になる』ことが実現したといってもいい、そう思います。
経験者・初心者を問わず人狼プレイヤーの方、ゲームマスターの方、ブース出展をはじめ、運営にご尽力いただいている方、また協力いただく全ての方々と一緒に、『人狼の聖地』となる瞬間を共有できれば、この上ない喜びです。
そして何より、人狼を一日心おきなく楽しんでください!
人狼ゲームを日常に楽しまれるあなたも。
人狼ゲームに初めて参加するあなたも。
人狼ゲームが久々だというあなたも。
初めて会うプレイヤーと。
久々に会うプレイヤーと。
顔見知りのプレイヤーと。
今まで体験したことのない村を。
身に染みついた慣れ親しんだ村を。
腕自慢の人狼プレイヤーと戦う村を。
丸一日、思う存分、色彩々な人狼を楽しみましょう!
人狼文化祭2017主催 foo
こんにちは!
人狼文化祭企画局の「かのきち」でございます。
今年も皆様のおかげで開催することが出来ます。ありがとうございます。
…と、真面目な挨拶は主催に譲るとして、
この日はみんなで人狼を楽しみましょう!
そしてGWの中日にしちゃってごめんなさい。
今年もいろいろ仕掛けを用意しています。
このボク達が一年考えたんだから絶対面白いよー
とか偉そうなこと言うと吊られるので、控えめに(楽しいですよー)
さて今年は昨年以上に関西外から足を運んで頂く方も多いと聞いております。
なにとぞお気をつけられまして大阪までお越しください。
人狼文化祭は運営スタッフも人狼プレイヤーです。
そして来場者も出展者も運営も全てが「参加者」になっているイベントです。
プレイを通して「人と人がすぐ仲良くなれる」というところが人狼の魅力の一つ!
今年も「参加者」の皆様と一緒に人狼文化祭を作り上げたいと思います。
全ての人狼プレイヤーにとって「ハレの場」であること約束する ー
ー それが4年目を迎える人狼文化祭です。
人狼文化祭企画局代表 かのきち